NPBScholar Stuff+ & Location+

2026-04-01 のデイリー Stuff+ ランキング

その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種を 1 ページにまとめた日次アーカイブです。

2026-04-01 の見どころ

2026-04-01 は 柳川大晟(日本ハム) が総合 Stuff+ 114 で先頭。 球種別では 高野脩汰 の 直球 が 119 でこの日のベストでした。

総合ランキングでは、その日の全投球をならしたときに上位へ来た投手を見やすく並べています。投手名をクリックすると、そのままシーズンダッシュボードへ移動できます。ベスト球種ランキングでは、少なくとも一定球数を投げた球種の中で、その日もっとも強く出ていた球種を拾います。

総合1位

柳川大晟

日本ハム / Stuff+ 114

ベスト球種

直球

高野脩汰 / Stuff+ 119

トップ3要約

柳川大晟 起点

1位 柳川大晟(日本ハム) 114、2位 高野脩汰(ロッテ) 114、3位 大勢(巨人) 111

総合ランキング

2026-04-01 総合 Stuff+ ランキング

最低 10 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球数直球シンカットチェンジフォークスラカーブナックルC総合
1 柳川大晟 日本ハム 12 114   113    114
2 高野脩汰 ロッテ 26 119   108    114
3 大勢 巨人 15 113   107    111
4 ジャクソン ロッテ 89 115 100110  114  111
5 レイノルズ DeNA 19 113 104 113    110
6 石黒佑弥 阪神 30 115 102 89    109
7 山崎康晃 DeNA 17 112   96 108  108
8 梅野雄吾 中日 21 116   9411195  108
9 鈴木昭汰 ロッテ 21 11396  114114   108
10 モレッタ 阪神 18 102    112   106
11 伊勢大夢 DeNA 24 105   103106   105
12 ルーカス 阪神 106 102 99  108   103
13 冨士大和 西武 40 101  105114    103
14 コックス DeNA 86 10696100 10510693  102
15 北山亘基 日本ハム 100 1091019410492 96  102

※ 投手名クリックでダッシュボードへ移動。球種列はその日に投げた球種の Stuff+ を表示し、少球数の値は参考表示です。

今日のポイント

1位 柳川大晟(日本ハム) 114、2位 高野脩汰(ロッテ) 114、3位 大勢(巨人) 111。

総合1位の 柳川大晟 は、表示されている球種では 直球 114 / フォーク 113 が目立ちました。

上位5人では ロッテ が 2 人入り、この日の上位帯で目立ちました。

ベスト球種ランキング

2026-04-01 ベスト球種ランキング

最低 5 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球種球数Stuff+
1 高野脩汰 ロッテ 直球 9 119
2 梅野雄吾 中日 直球 8 116
3 石黒佑弥 阪神 直球 16 115
4 ジャクソン ロッテ 直球 30 115
5 柳川大晟 日本ハム 直球 9 114
6 鈴木昭汰 ロッテ スラ 6 114
7 ジャクソン ロッテ カーブ 6 114
8 レイノルズ DeNA 直球 8 113
9 鈴木昭汰 ロッテ 直球 7 113
10 大勢 巨人 直球 10 113
11 山崎康晃 DeNA 直球 10 112
12 モレッタ 阪神 スラ 7 112
13 ジャクソン ロッテ チェンジ 23 110
14 北山亘基 日本ハム 直球 36 109
15 ルーカス 阪神 スラ 22 108

※ ベスト球種ランキングも投手名クリックでダッシュボードへ移動できます。表示対象は一定球数以上の球種です。

この日の見方

デイリーStuff+ は、その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種上位を短く振り返るためのページです。シーズン全体の実力比較というより、その日に強い球が出ていた投手と球種を素早く確認する用途を想定しています。

1位 柳川大晟(日本ハム) 114、2位 高野脩汰(ロッテ) 114、3位 大勢(巨人) 111。登板全体のまとまりを見たい場合は総合ランキング、単一球種の突出を見たい場合はベスト球種ランキングを使い分ける形です。

日次の勢いを見る入口として使い、継続的な強さや配分まで追いたい場合は 選手詳細 や 投手ランキング へ戻る前提です。

球種別メモと注意点

1位 高野脩汰 の 直球 119、2位 梅野雄吾 の 直球 116、3位 石黒佑弥 の 直球 115。

ジャクソン は球種別上位に複数回登場しており、単一球種だけでなく複数球種で強さを見せています。

1日単位のページなので、登板数や投球数が少ない日は数値が振れやすくなります。Stuff+ や球種別の見方は 算出方法 にまとめています。

他ページとの使い分け

デイリーStuff+ は「その日に目立った投手と球種」を素早く拾うページです。シーズン全体の立ち位置は 投手ランキング、個別投手の配分や詳細は 選手詳細、球種単位の横断比較は 球種ランキング と合わせて見る想定です。

日次では強く見えても、シーズン全体では平均的ということもあります。逆に、その日の順位は高くなくても継続的に安定している投手もいるため、単日ページだけで評価を固定しない使い方が向いています。