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2026-05-09 のデイリー Stuff+ ランキング

その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種を 1 ページにまとめた日次アーカイブです。

2026-05-09 の見どころ

2026-05-09 は 甲斐野央(西武) が総合 Stuff+ 116 で先頭。 球種別では 甲斐野央 の スラ が 122 でこの日のベストでした。

総合ランキングでは、その日の全投球をならしたときに上位へ来た投手を見やすく並べています。投手名をクリックすると、そのままシーズンダッシュボードへ移動できます。ベスト球種ランキングでは、少なくとも一定球数を投げた球種の中で、その日もっとも強く出ていた球種を拾います。

総合1位

甲斐野央

西武 / Stuff+ 116

ベスト球種

スラ

甲斐野央 / Stuff+ 122

トップ3要約

甲斐野央 起点

1位 甲斐野央(西武) 116、2位 篠原響(西武) 111、3位 松山晋也(中日) 109

総合ランキング

2026-05-09 総合 Stuff+ ランキング

最低 10 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球数直球シンカットチェンジフォークスラカーブナックルC総合
1 甲斐野央 西武 12 109   112122109  116
2 篠原響 西武 12 109  118 111   111
3 松山晋也 中日 14 107   113    109
4 山田修義 オリックス 18 118 100  102   107
5 田和廉 巨人 20 10611596      106
6 中川虎大 DeNA 15 99   107    105
7 鈴木昭汰 ロッテ 16 10596  106107   105
8 横山陸人 ロッテ 17 106   89105   103
9 杉浦稔大 中日 21 109 94 100    103
10 高梨雄平 巨人 12 109 10583 104   103
11 曽谷龍平 オリックス 79 1049899 98105   103
12 松本裕樹 ソフトバンク 34 102   98109112  103
13 九谷瑠 楽天 13 108  98 101   103
14 山崎康晃 DeNA 18 104   99104   103
15 大竹耕太郎 阪神 93 110911011001089791  102

※ 投手名クリックでダッシュボードへ移動。球種列はその日に投げた球種の Stuff+ を表示し、少球数の値は参考表示です。

今日のポイント

1位 甲斐野央(西武) 116、2位 篠原響(西武) 111、3位 松山晋也(中日) 109。

総合1位の 甲斐野央 は、表示されている球種では 直球 109 / フォーク 112 / スラ 122 が目立ちました。

上位5人では 西武 が 2 人入り、この日の上位帯で目立ちました。

ベスト球種ランキング

2026-05-09 ベスト球種ランキング

最低 5 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球種球数Stuff+
1 甲斐野央 西武 スラ 6 122
2 山田修義 オリックス 直球 6 118
3 田和廉 巨人 シン 6 115
4 松山晋也 中日 フォーク 5 113
5 川瀬堅斗 オリックス チェンジ 7 111
6 大津亮介 ソフトバンク 直球 25 110
7 大竹耕太郎 阪神 直球 32 110
8 篠原響 西武 直球 7 109
9 杉浦稔大 中日 直球 9 109
10 松本裕樹 ソフトバンク スラ 6 109
11 九谷瑠 楽天 直球 6 108
12 大野雄大 中日 フォーク 6 108
13 中川虎大 DeNA フォーク 11 107
14 松山晋也 中日 直球 9 107
15 大津亮介 ソフトバンク チェンジ 16 107

※ ベスト球種ランキングも投手名クリックでダッシュボードへ移動できます。表示対象は一定球数以上の球種です。

この日の見方

デイリーStuff+ は、その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種上位を短く振り返るためのページです。シーズン全体の実力比較というより、その日に強い球が出ていた投手と球種を素早く確認する用途を想定しています。

1位 甲斐野央(西武) 116、2位 篠原響(西武) 111、3位 松山晋也(中日) 109。登板全体のまとまりを見たい場合は総合ランキング、単一球種の突出を見たい場合はベスト球種ランキングを使い分ける形です。

日次の勢いを見る入口として使い、継続的な強さや配分まで追いたい場合は 選手詳細 や 投手ランキング へ戻る前提です。

球種別メモと注意点

1位 甲斐野央 の スラ 122、2位 山田修義 の 直球 118、3位 田和廉 の シン 115。

松山晋也 は球種別上位に複数回登場しており、単一球種だけでなく複数球種で強さを見せています。

1日単位のページなので、登板数や投球数が少ない日は数値が振れやすくなります。Stuff+ や球種別の見方は 算出方法 にまとめています。

他ページとの使い分け

デイリーStuff+ は「その日に目立った投手と球種」を素早く拾うページです。シーズン全体の立ち位置は 投手ランキング、個別投手の配分や詳細は 選手詳細、球種単位の横断比較は 球種ランキング と合わせて見る想定です。

日次では強く見えても、シーズン全体では平均的ということもあります。逆に、その日の順位は高くなくても継続的に安定している投手もいるため、単日ページだけで評価を固定しない使い方が向いています。