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2026-06-11 のデイリー Stuff+ ランキング

その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種を 1 ページにまとめた日次アーカイブです。

2026-06-11 の見どころ

2026-06-11 は 杉山一樹(ソフトバンク) が総合 Stuff+ 115 で先頭。 球種別では 杉山一樹 の フォーク が 117 でこの日のベストでした。

総合ランキングでは、その日の全投球をならしたときに上位へ来た投手を見やすく並べています。投手名をクリックすると、そのままシーズンダッシュボードへ移動できます。ベスト球種ランキングでは、少なくとも一定球数を投げた球種の中で、その日もっとも強く出ていた球種を拾います。

総合1位

杉山一樹

ソフトバンク / Stuff+ 115

ベスト球種

フォーク

杉山一樹 / Stuff+ 117

トップ3要約

杉山一樹 起点

1位 杉山一樹(ソフトバンク) 115、2位 沢田圭佑(ロッテ) 114、3位 甲斐野央(西武) 113

総合ランキング

2026-06-11 総合 Stuff+ ランキング

最低 10 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球数直球シンカットチェンジフォークスラカーブナックルC総合
1 杉山一樹 ソフトバンク 15 113   117    115
2 沢田圭佑 ロッテ 11 117   105    114
3 甲斐野央 西武 12 115   109121   113
4 孫易磊 日本ハム 95 11493 112111112110  112
5 阪口皓亮 ヤクルト 17 113    110   112
6 椋木蓮 オリックス 12 116   104104   111
7 マチャド オリックス 10 123115 101 123   110
8 伊藤茉央 中日 12 98109   113   110
9 鈴木健矢 広島 24 108110   111   109
10 ウィンゲンター 西武 16 104  104 114   107
11 藤平尚真 楽天 11 105   109    106
12 松本裕樹 ソフトバンク 14 102   107114   106
13 横山陸人 ロッテ 24 11299  93108   106
14 島本浩也 日本ハム 16 10499  109103   106
15 辻大雅 広島 12 107 96114     106

※ 投手名クリックでダッシュボードへ移動。球種列はその日に投げた球種の Stuff+ を表示し、少球数の値は参考表示です。

今日のポイント

1位 杉山一樹(ソフトバンク) 115、2位 沢田圭佑(ロッテ) 114、3位 甲斐野央(西武) 113。

総合1位の 杉山一樹 は、表示されている球種では 直球 113 / フォーク 117 が目立ちました。

上位帯は複数球団に分散しており、特定球団への偏りは強くありませんでした。

ベスト球種ランキング

2026-06-11 ベスト球種ランキング

最低 5 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球種球数Stuff+
1 杉山一樹 ソフトバンク フォーク 11 117
2 椋木蓮 オリックス 直球 7 116
3 甲斐野央 西武 直球 5 115
4 下川隼佑 ヤクルト シン 16 115
5 孫易磊 日本ハム 直球 42 114
6 伊藤茉央 中日 スラ 6 113
7 橋本侑樹 中日 スラ 6 112
8 横山陸人 ロッテ 直球 11 112
9 孫易磊 日本ハム チェンジ 25 112
10 孫易磊 日本ハム スラ 7 112
11 柳川大晟 日本ハム 直球 6 112
12 孫易磊 日本ハム フォーク 11 111
13 下川隼佑 ヤクルト 直球 21 111
14 島本浩也 日本ハム フォーク 7 109
15 金丸夢斗 中日 スラ 15 109

※ ベスト球種ランキングも投手名クリックでダッシュボードへ移動できます。表示対象は一定球数以上の球種です。

この日の見方

デイリーStuff+ は、その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種上位を短く振り返るためのページです。シーズン全体の実力比較というより、その日に強い球が出ていた投手と球種を素早く確認する用途を想定しています。

1位 杉山一樹(ソフトバンク) 115、2位 沢田圭佑(ロッテ) 114、3位 甲斐野央(西武) 113。登板全体のまとまりを見たい場合は総合ランキング、単一球種の突出を見たい場合はベスト球種ランキングを使い分ける形です。

日次の勢いを見る入口として使い、継続的な強さや配分まで追いたい場合は 選手詳細 や 投手ランキング へ戻る前提です。

球種別メモと注意点

1位 杉山一樹 の フォーク 117、2位 椋木蓮 の 直球 116、3位 甲斐野央 の 直球 115。

下川隼佑 は球種別上位に複数回登場しており、単一球種だけでなく複数球種で強さを見せています。

1日単位のページなので、登板数や投球数が少ない日は数値が振れやすくなります。Stuff+ や球種別の見方は 算出方法 にまとめています。

他ページとの使い分け

デイリーStuff+ は「その日に目立った投手と球種」を素早く拾うページです。シーズン全体の立ち位置は 投手ランキング、個別投手の配分や詳細は 選手詳細、球種単位の横断比較は 球種ランキング と合わせて見る想定です。

日次では強く見えても、シーズン全体では平均的ということもあります。逆に、その日の順位は高くなくても継続的に安定している投手もいるため、単日ページだけで評価を固定しない使い方が向いています。