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2026-06-17 のデイリー Stuff+ ランキング

その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種を 1 ページにまとめた日次アーカイブです。

2026-06-17 の見どころ

2026-06-17 は 工藤泰成(阪神) が総合 Stuff+ 105 で先頭。 球種別では 大竹耕太郎 の 直球 が 110 でこの日のベストでした。

総合ランキングでは、その日の全投球をならしたときに上位へ来た投手を見やすく並べています。投手名をクリックすると、そのままシーズンダッシュボードへ移動できます。ベスト球種ランキングでは、少なくとも一定球数を投げた球種の中で、その日もっとも強く出ていた球種を拾います。

総合1位

工藤泰成

阪神 / Stuff+ 105

ベスト球種

直球

大竹耕太郎 / Stuff+ 110

トップ3要約

工藤泰成 起点

1位 工藤泰成(阪神) 105、2位 藤原聡大(楽天) 100、3位 大竹耕太郎(阪神) 98

総合ランキング

2026-06-17 総合 Stuff+ ランキング

最低 10 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球数直球シンカットチェンジフォークスラカーブナックルC総合
1 工藤泰成 阪神 10 101 108 107102   105
2 藤原聡大 楽天 19 99   103103   100
3 大竹耕太郎 阪神 60 1109410192 99   98
4 及川雅貴 阪神 25 8287101  99   96
5 宋家豪 楽天 15 9990 93     94
6 石黒佑弥 阪神 25 91 97      93
7 九谷瑠 楽天 27 86  99 103   93
8 前田健太 楽天 75 9094  8710290  92

※ 投手名クリックでダッシュボードへ移動。球種列はその日に投げた球種の Stuff+ を表示し、少球数の値は参考表示です。

今日のポイント

1位 工藤泰成(阪神) 105、2位 藤原聡大(楽天) 100、3位 大竹耕太郎(阪神) 98。

総合1位の 工藤泰成 は、表示されている球種では 直球 101 / カット 108 / フォーク 107 が目立ちました。

上位5人では 阪神 が 3 人入り、この日の上位帯で目立ちました。

ベスト球種ランキング

2026-06-17 ベスト球種ランキング

最低 5 球 / 100 = MLB平均(基準)
順位投手球団球種球数Stuff+
1 大竹耕太郎 阪神 直球 12 110
2 前田健太 楽天 スラ 15 102
3 及川雅貴 阪神 カット 14 101
4 大竹耕太郎 阪神 カット 6 101
5 九谷瑠 楽天 チェンジ 7 99
6 及川雅貴 阪神 スラ 5 99
7 藤原聡大 楽天 直球 11 99
8 石黒佑弥 阪神 カット 9 97
9 大竹耕太郎 阪神 シン 11 94
10 宋家豪 楽天 チェンジ 6 93
11 大竹耕太郎 阪神 チェンジ 20 92
12 石黒佑弥 阪神 直球 16 91
13 前田健太 楽天 直球 30 90
14 前田健太 楽天 フォーク 17 87
15 九谷瑠 楽天 直球 12 86

※ ベスト球種ランキングも投手名クリックでダッシュボードへ移動できます。表示対象は一定球数以上の球種です。

この日の見方

デイリーStuff+ は、その日の総合 Stuff+ 上位とベスト球種上位を短く振り返るためのページです。シーズン全体の実力比較というより、その日に強い球が出ていた投手と球種を素早く確認する用途を想定しています。

1位 工藤泰成(阪神) 105、2位 藤原聡大(楽天) 100、3位 大竹耕太郎(阪神) 98。登板全体のまとまりを見たい場合は総合ランキング、単一球種の突出を見たい場合はベスト球種ランキングを使い分ける形です。

日次の勢いを見る入口として使い、継続的な強さや配分まで追いたい場合は 選手詳細 や 投手ランキング へ戻る前提です。

球種別メモと注意点

1位 大竹耕太郎 の 直球 110、2位 前田健太 の スラ 102、3位 及川雅貴 の カット 101。

大竹耕太郎 は球種別上位に複数回登場しており、単一球種だけでなく複数球種で強さを見せています。

1日単位のページなので、登板数や投球数が少ない日は数値が振れやすくなります。Stuff+ や球種別の見方は 算出方法 にまとめています。

他ページとの使い分け

デイリーStuff+ は「その日に目立った投手と球種」を素早く拾うページです。シーズン全体の立ち位置は 投手ランキング、個別投手の配分や詳細は 選手詳細、球種単位の横断比較は 球種ランキング と合わせて見る想定です。

日次では強く見えても、シーズン全体では平均的ということもあります。逆に、その日の順位は高くなくても継続的に安定している投手もいるため、単日ページだけで評価を固定しない使い方が向いています。